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1,000円で大満足! ブログ執筆用にパソコン用キーボードを購入したので使用感をレビュー

ブログ執筆用にパソコン用キーボードを買ってみた

ブログ更新用に使うキーボードを探していました。

ノートパソコンのキーボードでも文字を打つことができるのですが、気合を入れて長文を書いたりするときはノートパソコンのキーボードでは効率が悪かったりします。

私ではなくペギー(ヨメ)が使う用のキーボードを何故か私が探しているのです。この辺は私の優しさでございます。

ダイキチ
ダイキチ
こんにちは、夫婦ブロガーのダイキチです。

ペギーは気付いたら長文のブログを書いてしまうので、どうせなら少しでも文字が打ちやすいように環境を整えてやろうと思ったのがきっかけです。

つい先日書いたブログ記事なんて9000文字を超えていました・・・。

子どもの館館長
お弁当持ち込みで1日中遊びまくる!「北九州市立 子どもの館」黒崎駅直結の室内遊戯施設こんにちは、夫婦ブロガーのペギー@3男児の母です。 息子たちが遊び回れるところはどこかしら?と、週末のたびに子どもの遊び場所を探す...

ペギー曰く、なぜか超大作になってしまったとのこと。ほんと9,000文字のブログ記事はなかなか読みごたえがありありましたよ!

ダイキチ
ダイキチ
ちなみに上記の記事は3日かけて書いたとのこと。すごいですね。

ブログ記事を書くための必要スペック

ブログ運営はとにかく記事を書きます。記事の内容にもよりますが、1記事3,000文字だったり10,000文字だったりとびっくりするぐらい文字を打ち込みます。

ブロガーという仕事柄、テキスト入力が多いのでキーボード選びにも少しだけこだわりました。

  • 安くて性能が良いキーボード(コスパが良いやつ)
  • 有線タイプ
  • 打ちやすいやつ
  • テンキー付き

ぐらいです。

キーボードなんて安ければ500円ぐらいでも購入することができます。ですが、ブロガーとして文字を書き続けるのでどうせなら少しだけ性能が良いやつがいいですよね。

このブログ運営でもっと稼げるようになったら改めてキーボードの購入は検討しますが、今はコスパが高いやつを選びたいと思ってアマゾンや楽天でキーボードを探しました。

ダイキチ
ダイキチ
商品購入前に比較て検討するのって意外に楽しいですよね!

候補に選ばれたキーボード

ブログ書き用のパソコン用キーボードを探して最終的には2つのキーボードに絞り込みました。

K120 Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード

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メーカー Logicool ロジクール
型番 K120
サイズ 本体サイズ(H×W×D):441xx149x19.5mm
接続タイプ 有線USB接続
キーレイアウト 109キー日本語レイアウト

アマゾン売れ筋ランキングは「パソコン・周辺機器」の「キーボード」部門で4位でした。3年保証などもあり品質に自信がとって見れるのと、薄型デザインで静音設計なのも嬉しいですね。

SKB-L1UBK サンワサプライ 有線USBキーボード 標準日本語配列 メンブレン

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メーカー サンワサプライ
型番 SKB-L1UBK
幅 × 高さ 44.3 x 2.7 cm
接続タイプ 有線USB接続
キーレイアウト 109+3/日本語(かな付)

2019年1月19日現在、アマゾンチョイスでアマゾンからお墨付きをもらっており、アマゾン売れ筋ランキングは「パソコン・周辺機器」の「キーボード」部門で2位でした。

価格も安いのできっと多くの人に選ばれているのでしょう。

ダイキチ
ダイキチ
どちらも甲乙つけがたい希望のキーボードでした。

私が選んだキーボード

最初に紹介したロジクールのキーボードを購入することに決めました。

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正直、品質に的にはあまり大差はないように感じましたが、ほんのわずかな差でレビュー評価がロジクールキーボードのが良かったです。

ダイキチ
ダイキチ
価格も安く性能も良いので非常にコスパが高いので非常に満足しています。

さっそく商品レビュー

それでは早速アマゾンから届いた荷物を開封して感想などをレビューしていきたいと思います。

開封状態

k120 パッケージ全体アマゾンから届いた段ボールから出してみると「安心・快適のスイスブランド。指すだけ簡単フルサイズ有線キーボード」と目立つように書いてあります。

 

k120 パッケージ裏側

裏側パッケージにキーボードの特徴が書かれています。

  • 耐水設計
  • 高耐久性キー(500万回のキーストロークをテスト済み)
  • キーボード角度調整機能
  • 簡単なUSB接続
  • NumLock、CapsLock、ScrollLockインジケーターライト
  • ソフトウェアのインストール不要

みたいな感じですね。

ただ、アマゾンの販売ページには「【高い耐久性】最大1000万回のキーストロークもOKの耐久性のあるキーと丈夫なティルトレッグを装備 」って書かれていました。

500万回と1000万回では大きな違いになりますが、たぶんアマゾンの販売ページの説明が間違っているでしょう。耐久性で選ぶなら今一度確認された方が良いのかもしれません。

開封したキーボード

K120 全体図

こんかい選んだのは「109キー日本語レイアウト 」の配置にしました。

特にキーボードを持ち運ぶ予定はないので大きなサイズを選んでいます。もしこれからキーボードを購入予定の方は同様にフルサイズの109キー、もしくは108キーを選べば間違いないと思います。

最近はコンパクトサイズが主流になっているように思いますが、コンパクトサイズのパソコン用キーボードは打ちにくいです。

見やすい文字

K120 アップ写真文字の刻印は太字で明るい白色です。手首への負担が少ない薄型デザインなので気持ちよくキーを打つことができます。

テンキーが標準でついているフルサイズタイプのキーボード

K120 テンキーアップやっぱりキーボードにはテンキーがついているやつが一番です。最近はコンパクトキーボードが流行っているのか、テンキーをなくして小さ目なスモールサイズキーボードをよく見かけます。

ブログを書くのに数字を使うことは少ないのですが、なんだかんだで使う機会が多いテンキー。別にコンパクトサイズを求めてないし移動することもないのでテンキーがついているキーボードを選びました。

SUB接続型の有線タイプを選択

k120 USB接続/有線最近では無線タイプのキーボードが流行っていますが、やっぱり有線タイプのキーボードがいいです。

無線タイプだとキーボードを打つスピードが速すぎると認識されにくい・文字入力が反映されるのが遅いなどの声を聞きます。そんな状態になれば文字入力をすること自体がストレスになってしまうのでブログ執筆が面倒になってしまいます。

無線タイプのメリットも十分に理解していますが、いざという時に電池切れでキーボードが動かないなんてことになってしまっては困るので基本的には有線タイプのキーボードを選ぶようにしています。

キーボードのツメは立てて使う

私はキーボードのツメを立てて使用するにしています。理由はなんとなく昔からそうしているからです。理由はありません。

ただこの記事を書くにあたって「キーボードのツメ」で検索すると、キーボードのツメを立てるのは、キーボードを見やすくするためらしいですね。キーボードを見ずにタイピングができる人にとってはツメを立てないほうがいいらしいですね。

私はキーボードを見ずに打てるので今後はツメを立てないでキーボードを打とうと思います。

光るNumLock、CapsLock、ScrollLockインジケーターライト

k120 光るNumLockいくつかのキーボードを比較して気付いたのですが、NumLockなどのボタンを押しているときにキーボードが光るやつと光らないやつがあるみたいですね。

ってきり光るのが当たり前だと思っていたのでびっくりです。

NumLockが今押しているのか押してないのかを見るのに便利なものなので慣れしたしんでいる光るタイプを選んで購入しました。

打ちやすいキーボード配置

k120 打ちやすいキーボード配置言葉で説明するのが難しいのですが、エンターキーの右側に少しだけスペースがあるやつがいいのです。コンパクトサイズのキーボードになると隙間なくびっしりとキーが並んでいるやつがあるのですが、隙間がないと打ち間違えをする可能性がグッと増えるので隙間があるタイプを選んで購入しました。

1度びっしり並んだキーボードを使ってみたのですが、打ち間違えるたびにストレスでした。なのでここは譲れないこだわりです。

まとめ

今回は「Logicool ロジクール 耐水 静音設計 有線キーボード K120 USB接続 テンキーあり 薄型」の商品レビューを書いてみました。

新しくコスパの高いキーボードの購入を検討している方は参考にしてみてください1000円程度の価格で購入できるのでお勧めですよ。

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ダイキチ
ダイキチ
是非キーボード選びの参考にしてみてください
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ダイキチ(夫)
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ダイキチ(夫)です!
夫婦で1つのブログを運営しています。銀行にお金を預けているだけじゃもったいない!と感じ資産運用を始めました。IPO投資でお金を増やして株主優待をもらって節約も頑張っています。
資産運用でお金を貯めてサラリーマンを引退するのが夢。サラリーマンを引退するまでの軌跡をブログに残していきたいと思います。よろしくお願いします。

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